株初心者が持っとくと安心!入門書

セミナーにも通う時間はないし、自分で淡々と学びたい!という人には株初心者へ向けた入門書がおすすめです。

これなら時間があるときに自分のペースで学ぶことができます。

では一体どんなものがあるのでしょうか?

Yahoo知恵袋なんかをみるとこの本がおすすめ!というもので良く出てくるものをご紹介いたします。

小林春男著/ファンドマネージャーの知恵→運用のプロと言われた方が書いている本です。

設けるノウハウがぎゅっとつまった1冊です。

巨額の資金がどう動いているのか気になる人は見て見るのもいいかもしれません。

山崎和邦著/あなたはなぜ株で儲けられないのか→評判はよくないのですが、こんなミス!あんなミスというミスがわかる一冊です。

株について読んで見たらぜひこれも一緒に購入しておきたいところ。

ちょっとした落とし穴がみつかります。

眞鍋かをりと松本大のいちばんやさしい株のはなし―チカラを抜いて、スローな投資生活を始めよう→これこそ入門書!というような入門書です。

儲かる儲からないよりまず先に株ってなんぞや?グラフの見方や動き方など初心者ならほしい内容がつまっています。

一番最初に買いたい本ですね。

上記参考にしてみてください。

もちろん、合う合わないは必ずあります。

一度手にとって見てみてみましょう!

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